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2018年3月26日 (月)

故宮博物院(6)中国歴代玉器

308展示室には色鮮やかな玉を用いた美術品が展示されていました。これらは主に清の時代に作られており、その精緻さと美しさには驚かされました。

 

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水晶で作られた小品

 

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左手前は水晶で作られた碁石
右奥の石はトルマリンだ

 

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装飾品の数々
色鮮やかな物ばかりだ

 

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右の石はラピスラズリ
当時はとても貴重だったに違いない

 

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右手前の器はインドからの渡来品だ

 

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宝石箱とペンダント
細かな細工も見事だ

 

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