モンゴル・ウランバートル

2018年1月17日 (水)

チョコレート

モンゴルでもチョコレートはスーパーマーケットなどでいろいろな種類のものが売られています。外国産の製品も見かけますが、国産ではゴールデンゴビ社というブランドの製品が一番人気です。僕もムルンのスーパーマーケットで購入して釣り場で毎日おやつに食べました。原料をベルギーから輸入しているので外国製の物と比べても遜色のないおいしさでした。値段は種類にもよりますが平均すると日本円で50円くらいでした。

 

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ゴールデンゴビのチョコレート
モンゴルのトップブランドだ

 

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こちらはクリスピーライスが入ったタイプ

 

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ちょっと高級なミルクチョコレート
これらの他にダークタイプもいろいろあった

 

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2018年1月15日 (月)

アイスクリーム

モンゴルでもアイスクリームは人気のあるデザートです。スーパーや空港の売店ではいろいろな種類が売られていました。中でもTESOというアイスクリームは2回食べましたが、甘さがちょうど良くて僕好みでした。

 

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空港の売店のアイスクリームのショーケース
色々な種類が売られていた

 

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TESO
バタースコッチ味でちょうど良い甘さだった

 

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2018年1月13日 (土)

ソフトドリンク

現地ではいろいろなノンアルコールドリンクも飲みました。それらを紹介しましょう。

 

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ミネラルウォーター
飲料水はウランバートルでもムルンでもミネラルウォーターを飲んでいた

 

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チンギスハーン
エナジードリンクのネーミングとして最強な気がする
確かに飲むと元気が出た

 

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アリゾナ
なぜかアメリカ製の缶入り緑茶がホテルの冷蔵庫に入っていた

 

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コカコーラ
文字は読めなくてもラベルのデザインでコカコーラだとわかる

 

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缶コーラのバーコードがなかなかおしゃれだった

 

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2018年1月11日 (木)

ウォッカ

ウォッカはモンゴルでも人気の蒸留酒で、モンゴル国内でも製造されています。なかでもトップランドがチンギスウォッカで、その上級品であるチンギス・ゴールドを土産に買って帰りました。まだ開栓していないので味は分かりませんがケースもラベルも個性的で気に入っています。値段は日本円で850円くらいでした。

 

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自分への土産で買ってきたチンギス・ゴールド
なかなか勿体なくて開栓できない

 

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2018年1月 9日 (火)

ビール

モンゴルでもビールはとてもポピュラーなアルコール飲料です。ロシア系のビールが多いようですが、国内メーカーのビールもあります。さっぱり目で軽く飲める口当たりのものが多いようでした。

 

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ニースレス
癖のない飲みやすいビールだ

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釣り終わりに釣り場で飲むと格別においしい

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セングル
発泡酒のような感じのビールだった

 

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フルフレー

滝という名のビールだ

 

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チンギス
ウランバートルのレストランで生ビールを飲んだ

 

 

 

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ゴールデンゴビ

モンゴルではプレミアムな銘柄だ

 

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2017年10月 7日 (土)

搭乗まで

搭乗ロビーはとても簡素なものでした。ムルン行きの飛行機へはバスで向かいました。バスの内部は広く、乗り心地も悪くありませんでした。

 

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搭乗ロビー
ここも造りは簡素だった

 

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ボーディングブリッジは使わずバスに乗って搭乗機へ向かった

 

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利用したバス
かなり新しい物だった

 

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バスの内部

 

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2017年10月 5日 (木)

羊肉の肉まん

国内線ターミナルの売店で羊肉の肉まんを買って昼食代わりにしました。塩胡椒だけの肉の味を生かした味付けでおいしい肉まんでした。価格は1つ約10円でした。

 

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羊肉の肉まん
1つ約10円だった

 

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中には具がたっぷり詰まっていた
シンプルな味付けでおいしかった

 

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2017年10月 3日 (火)

国内線ターミナルの売店

国内線ターミナルの2階に軽食や菓子などを売っている売店がありました。雰囲気は地方都市の菓子屋のようでした。アイスクリームもありましたが、なかにはむき出しでショーケースに入っていて購入時に袋に入れるものもありました。

 

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国内線ターミナルの売店
空港内の店とは思えない素朴さだ

 

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ショーケースの上においしそうな饅頭があった

 

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店内の様子
どこか昔懐かしい雰囲気だ

 

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アイスクリームのショーケース
剥き出しで陳列されている製品もあった

 

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2017年10月 1日 (日)

国内線ターミナル内の銀行

国内線ターミナルの中に銀行の支店がありました。ATMはあまり普及していないのでしょうか?

入り次の脇には日馬富士が微笑んでいる広告が飾られていました。日本の大相撲で活躍している力士はモンゴル国内で絶大な人気があるようです。

 

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空港内で見かけた銀行の支店
入り口わきには日馬富士がいた

 

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2017年9月29日 (金)

チンギスハーン空港国内線ターミナル

今回のモンゴル旅行では、ウランバートルから国内線でモンゴル西部の都市無ルンに移動しました。その際利用したチンギスハーン空港の国内線ターミナルの様子を紹介します。

国内線のターミナルは国際線と比べてかなり手狭になっています。空港内の表示はロシア語の他に主要なものは英語でも書かれているので、そう戸惑うことはないでしょう。チェックインカウンターは日本の空港と同様の形態となっていました。

 

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国内線ターミナル
国際線と比べて狭い印象だった

 

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全体的に飾り気のない造りだ

 

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出発表示は英語表記もされる
ロシア語だけだったらかなり困るだろう

 

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エアロ・モンゴリアのチェックインカウンター
チェックインのやり方は日本と同じだ

 

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チェックインカウンターの案内表示
ムルンを経由してウラゴンへ行く便に搭乗した

 

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チケットと搭乗券
チケットはロシア語表記なので全く読めない
搭乗券の氏名は手書きでしかも間違っていた

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