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2014年2月15日 (土)

レイク・ウィルソンの釣りの一日

今回はレイク・ウィルソンの釣りの流れを時間を追って説明します。

レイク・ウィルソンの釣りのガイドはトラウトアンドキングを介して、地元のガイドにお願いしました。

朝、所定の時刻にホテルまでガイドのクリスが迎えに来てくれます。彼の車でハイウェイを1時間ほど走って釣り場に向かいます。釣り場の駐車場にはクリスの父親のスタンがボートを準備して待機しています。

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ガイドのクリスの運転で釣り場を目指す
ワイキキから釣り場までは1時間ほどだ

クリスと父親のスタン
仲の良い親子だ

準備を整え、湖にボートを降ろして移動しながら釣りをします。ポイントは至る所にあります。ピーコックバスは倒木などの障害物周りを狙う釣りとなり、レッドデビルは魚を見つけてのサイトフィッシングになります。

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ボートを走らせて釣り場を目指す
ポイントが近づいたらエレキで走行する

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ピーコックバスのポイント
倒木の周辺などが狙い目だ

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レッドデビルのポイント
崖際などをクルージングしている
崖に開いている穴は減水して見えてきたレッドデビルの巣穴だ

昼食はボートの上でクリスが準備してくれたBENTOを食べます。ハワイでは弁当を意味するBENTOが現地の言葉として使われています。

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昼食のBENTO
肉がたっぷり入ったアメリカンな弁当だ

夕方まで釣りを楽しんだらボートを陸に揚げ、ホテルまで送ってもらいます。

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釣りを終えてボートを陸に揚げる
楽しい時間はあっという間に経ってしまう

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